援デリでちょっとバイトしてたことあるけど、短期間で無理って判断したよね。
だって、時間的に結構厳しいし、肉体労働でしょ?
これじゃ続かないやって思った。
援デリ時にちょっとした待機部屋みたいなのがあってさ、そこで他の子たちと話したりもしたけど、ちゃんと話が通じる子がほぼいなかったね~。
会話も出来ないみたい。する気がないのかもしれないけど。
本当に耳が聞こえないとか、知能が低いとかそういうこともあったかもしれないけど。
中には外国人もいたのかも?
得体のしれないような子たちと一緒にいると、「あれ?ここにいていいのかな?」って急に不安になっちゃって。
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援デリってもっと軽いセックス産業ってイメージあったけど、実は実態はもっとヘビーなもんなんじゃないのかなって気付いて急に怖くなったの。
お客さんがつくと抜け出せるから安心するんだけど、待機部屋だけは勘弁して欲しかったな~。
自分の場合は、その援デリで週三回バイトしてたけど、一カ月も持たなかった。
「ちょっともう辞める」って言ったら「あ、そう。お疲れ~」ってあっさり。
援デリってそういう場所なんだなって、軽々しくちょっとお金足りないくらいで足を踏み入れちゃいけない場所だったんだなって思ったよね。
自分の場合は、援デリする前、別の水商売系の仕事してたけど、援デリとは全く世界が違ったもん。
客と寝ることには抵抗ないけど、周りの女たちの生きてるのか死んでるのか分かんないような表情・・・。あれ見てると、奴隷市場で売られる前みたいな感情が追体験出来ちゃう・・・。
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